WiMAXはどこで契約できる?お得に契約するために知っておくべき注意点

WiMAXはどこで契約できる?お得に契約する為に知っておくべき注意点

パソコンやスマホ、タブレットの爆発的な普及により、以前と比べて「インターネット回線」の重要性は比較にならないほど高まっています。

インターネットがないと趣味や娯楽だけでなく、生活が成り立たないという方もいると思います。

まさに現代人にとって必要不可欠な存在だと言えます。

そこでインターネット回線の選択肢の一つにあがってくるのが、「WiMAX」ではないでしょうか?

WiMAXは普通にインターネットを使う方なら十分な通信速度と安定性を持ち、さらに固定の光回線のような煩わしい工事も不要で非常に魅力的な特徴を備えていることから、年々注目度が高まってきています。

一方で、気になるのが「WiMAXをどこで契約すれば良いのか」という点です。

インターネットの書き込みでも「公式だと損をする」なんてことも書いてあったりなど、これからWiMAXの契約を考えている方からすると、悩ましいところです。

そこで、以下の観点からWiMAXの契約というテーマについて紹介していきます。

  • よく聞く「プロバイダ」とは何なのか
  • 各契約先の特徴
  • どこで契約するのが得なのか

WiMAXについて知識がない方にも分かりやすく話を進めているので、契約を考えている方は目を通しておくことをおすすめします。

WiMAXは契約先次第で大きく変わる

インターネット

冒頭でもお伝えしたように、WiMAXは年々注目度が高まってきているインターネット回線サービスですが、契約先で利用料金が大きく変わってしまうことは、あまり知られていません。

ということで、まずはWiMAXと契約先の知っておきたい基本的な予備知識について説明します。

多くの契約先が存在している理由

そもそも、なぜWiMAXには多くの契約先が存在しているのか、疑問に感じる方は多いと思います。

そこでまず知っておきたいのは、WiMAXそのものを提供しているのはKDDI(au)傘下の「UQ mobile」だということです。

超がつくほど有名な女優さんたちをCMに起用するほどの企業ブランドを持ち、大手3大キャリアよりも低価格路線なスマートフォンを提供していることで知られています。

スマホ事業とは別に「WiMAX」という事業を行なっているというようなイメージを持っていただければ間違いありません。

「プロバイダ」がキーワード

したがって、どれだけ契約先が数多くあろうとも、あくまで契約先は契約先なだけで、利用する回線自体は「WiMAX」で全社共通ということは覚えておきたいポイントです。

そして、その各契約先には、以下のような選択肢が現状存在しています。

  • 公式(UQ WiMAX)・auショップ
  • プロバイダ
  • 大手家電量販店

この中にある「プロバイダ」がWiMAXを契約する上で鍵を握ってくるのですが、分かりやすい日本語で言うと「販売代理店」のようなものになります。

WiMAXというUQ mobileのサービスを公式に代わって販売し、利益を上げることで、公式・プロバイダの両方がメリットを享受できるビジネスモデルとなっています。

そして、このプロバイダはWiMAXの中でも多数存在しており、各社が長年に渡ってしのぎを削る状況が続いています。

そうなると当然起こってくるのは「価格競争」であり、だからこそプロバイダから契約することが「最もお得」な契約手段だと言われているのです。

自分にあった契約先を選ぼう

さて、まずはWiMAXの契約先についての予備知識について説明してきました。

ここで理解していただきたいのは、

  1. WiMAXの公式は「UQ mobile」
  2. WiMAXの契約先は多数存在している
  3. プロバイダ経由で契約するのが最もお得

この3点で、「公式だけがWiMAXの契約先ではない」ということが最も重要なポイントとなっています。

ということで次の章では、たった今紹介したWiMAXの各契約先における特徴やメリットとデメリットについて解説します。

皆さんのWiMAXの契約の参考にしてください。

WiMAXはどこで契約できるの?各契約先の特徴を徹底解説

ネット回線とお金

この章では、WiMAXの各契約先について知っておくべき情報を、解説していきます。

ここで扱う各契約先は、以下の通りです。

  1. 公式(UQ WiMAX)・auショップ
  2. プロバイダ
  3. 大手家電量販店

各契約先を吟味したい方は全てに目を通しておくことをおすすめしますが、「とにかくお得に契約したい」ならプロバイダの部分だけ目を通してもらえれば問題ありません。

1.公式(UQ WiMAX)・auショップ

まずはWiMAXの公式であるUQ mobileが展開するWiMAXブランド「UQ WIMAX」、及びほぼ公式と呼んでも差し支えない「auショップ」からの契約について説明していきます。

そこでまず触れておかなければいけないのが、「WiMAXとauがどうして並列に並んでいるのか」という点です。

こちらに関しては以前からUQはauを運営するKDDIの傘下にあったのですが、2020年の9月に完全な統合が決定しています。

参考:多様な価値提供に向けた「UQ mobile」の統合が完了 – KDDI

つまりauとWiMAXは切っても切れない関係にあるということなので、auショップからの契約は公式からの契約と言っても差し支えないというイメージを持っていただければと思います。

「安心と信頼」を選ぶなら公式が一番

さて、公式からの契約における最大の特徴は、やはり「安心と信頼」である点に疑いはありません。

なにせWiMAXを提供する大元ですから、何かあった時の「安心料」を加味して割高で契約するという考え方も悪くはないかもしれません。

特にWiMAXはインターネットというサービスを提供しており、さらにエリアや利用環境ごとに回線の強度や安定性にばらつきがあるという点もネックなので、このようなことを踏まえて公式からの契約を選ぶ方もいらっしゃいます。

これだけ聞くと公式からの契約に惹かれる部分もあるかもしれませんが、一方で、「金額」の桁が数千円という差ではなく「数万円」という差になってくる場合もあります。

公式とプロバイダで具体的にどの程度の金額の差が生まれるのかについては、後ほどの「プロバイダ」の部分で触れているので、参考にしてください。

回線の品質は各プロバイダと全く変わらない

公式からの契約とそれ以外からの契約でよく勘違いされるのが、「回線の品質」についてです。

公式というと格が高いというイメージを持つ方が多いためか、「公式から契約した方が回線の質が良い」と思われがちですが、どこから契約しても回線の品質自体は同一になるので、この点は注意しましょう。

したがって、通信速度に関してはもちろんのこと、

  • ルーターの機種
  • 通信容量
  • 速度制限の仕様

これらのような細かな部分も同一になります。

あくまで公式以外は「販売の代理」をしているだけで、販売するモノ自体は公式のWiMAXサービスになるので、回線の品質が気になる方でも公式以外から契約しても問題ありません。

auユーザーはお得に利用できる

これは「公式からの契約」とは関係ありませんが、覚えておいた方が良いポイントとして「auユーザーはWiMAXをお得に利用できる」という点があげられます。

先述のように、WiMAXを提供するUQはau傘下であるため、割引サービスを実施しているのです。

その名も「auスマートバリュー mine」というもので、auのスマートフォンとWiMAXの同時利用でスマホ利用料が最大1,000円引きになるというサービス内容となっています。

したがって、もし読者の方がauユーザーである場合、WiMAXを契約するとなると実質的に500円〜1,000円を差し引いたランニングコストで運用できることになりますから、この点は必ず覚えておきましょう。

なお、この「auスマートバリュー mine」は、公式やauからの契約だけでなく、各種プロバイダからの契約でも対象になります。

しかし、その場合はauへ自分で連絡を入れる必要がありますので、契約後はしっかりと覚えておくようにしましょう。

2.プロバイダ

続いてプロバイダからの契約について解説していきます。

まずは具体的にプロバイダの例をあげていきますが、代表的なものは以下の通りです。

  • GMO
  • カシモ
  • So-net
  • BIGLOBE
  • Brood WiMAX
  • DTI

WiMAXの契約を考えているなら一度は目にしたことがあると思いますが、これらのプロバイダに共通する特徴について以下でお話ししていきます。

「安さ」にこだわるならインターネットプロバイダを選ぼう

各プロバイダの最も分かりやすい魅力が「安さ」であることに異論はないでしょう。

「安さこそ正義」という言葉があるように、公式以外の各プロバイダは熾烈な価格競争を繰り広げています。

ユーザーにとっては「安ければ安いほど良い」というのが本音ですし、この価格面でのメリットがあまりにも大きいため、WiMAXの契約先はこのプロバイダが王道です。

具体的な割引方法については、

  • キャッシュバック
  • 月額料金割引

この2通りありますが、キャッシュバックの方が割引率が良くなっている点は覚えておきましょう(理由は後述)。

では、公式からの契約とプロバイダからの契約で具体的にどの程度の差が生まれるのかについてですが、実質的な月額料金の差を以下の表で確認してください。

実質月額料金の計算方法
実質月額料金=(初期費用+2年間の月額金額の合計-キャッシュバック金額)÷24

※小数点以下切り捨て

契約先 実質月額料金
UQ公式 4,405円
GMO 3,391円

※2020年11月時点の情報で全て税込。

この「1,014円という差が両者の「月額料金の差」になります。

当然ですが、これが2年・3年と続いていくわけなので、

  • 2年:24,336円
  • 3年:36,504円

それぞれこのような差になってくるのですが、この金額を見せられるとプロバイダを選びたくなってしまうのではないでしょうか?

各種プロバイダでは機種代金も無料になるところが多いため、本当にお得度は段違いです。

もちろん、逆に「月あたり1,000円程度の差」であれば、この金額で公式の安心と信頼を買うという考え方も十分に支持できるものだと思います。

大事なのは「自分に合った契約先を選ぶこと」なので、よく吟味してみましょう。

ネックなのはサポート面とキャッシュバック

プロバイダからの契約による非常に分かりやすいメリット、「安さ」について説明してきましたが、当然デメリットやネックになる部分も存在しています。

サポート面のデメリット

まずはサポート面からですが、各プロバイダが「毎月1,000円」を超える金額を公式よりも安くしているのは、当然「削れるところは削る」という企業努力があってこそであることは明らかです。

そして真っ先に削られるのが、丁寧な顧客対応やサポート体制です。

しかしながら、この件に関してほとんどのユーザーはこう言っています。

「自分がWiMAXを利用している間、サポートの手を借りたいと思ったことはほとんどなかった。」

確かにこの手の意見には同意できる部分もあり、インターネット回線そのものやWiMAXに関してある程度の知識があればサポートを必要とすることはほとんどありません。

また、何か分からないことがあっても、WiMAXは利用ユーザーが非常に多いため、インターネットで検索することで大抵の問題は解決できます。

よほどインターネットなど機械系に弱い方でなければプロバイダを利用しても差し支えないと考えてもらって良いでしょう。

キャッシュバックのデメリット

一方で、覚えておきたいもう一つの懸念すべき点が「キャッシュバック」についてです。

先ほど例にあげた「GMOとくとくBB」のようなプロバイダは、数万円単位のキャッシュバックを、キャンペーンと称し、割引サービスとして用意しています。

そしてその詳細についてですが、GMO公式サイト内で以下のように説明されています。

キャッシュバック特典はGMOとくとくBBより端末発送月を含む11ヶ月目にお申込み時に新規で作成される基本メールアドレス宛に、キャッシュバック特典の振込みに関するご指定口座確認のご案内メールをお送りしますのでそちらをご確認の上、お振込み先の口座情報をご登録ください。

引用:注意事項 – GMOとくとくBB

ご覧のように、キャッシュバックを受け取る上で、いくつかの条件が用意されているのです。

それを要約してみると、以下のようになります。

  • 端末発送月を含む11カ月目
  • 申し込み時に作成する基本メールアドレス宛
  • 口座確認の案内メールを送信する

このようにキャッシュバックを受け取るにはいくつか条件が用意されています。

例えば、キャッシュバックをもらう手続きをするのが「端末発送月を含む11カ月目」ということで、端末を発送した月が絡んでくるのが非常に厄介です。

9月末に申し込みをし、9月中に端末が発送されたものの、実際に使い始めたのが10月だった場合、利用者本人は「10月から11カ月」とカウントすることになる可能性が高いことは明らかでしょう。

また、「11カ月目」という期間設定も絶妙で、キリの良い12カ月(1年)なら覚えやすいですが、11カ月を人間の頭で覚え続けているのは至難の業だと感じるのは、皆さん共通だと思います。

加えて、キャッシュバックの詳細が記載されたメールが「申し込み時に作成する基本メールアドレス宛」に届くのですが、これは会員登録時に登録した自分のメールアドレスのことではないのです。

実はGMO内で契約時に自動で作成されるメールアカウントで、GMOサービス内でメールを確認しなければいけないため、このメールを気づかずに放置してしまう可能性が高まります。

そして、放置をしたら当然キャッシュバックは受け取れず、キャッシュバックを差し引いた料金で契約年数キッカリ利用することを強制されます。

要するに、「キャッシュバックを受け取るハードルが非常に高い」ということであり、だからこそ月額料金割引よりもキャッシュバックの方が割引の利率は高くなっているのです(「高く設定できる」という表現の方が正しいかもしれません)。

これは、キャッシュバックを受け取り損ねるユーザーが、一定数以上いることの裏返しでしょう。

したがって、期間を覚えていなければいけなかったり、面倒な手続きを嫌う方にとっては、キャッシュバックよりも「月額料金から割引」をしてくれるプロバイダの方が合っているかもしれません。

若干割引率は悪くはなるものの、料金プランそのものが安いので分かりやすいですし、キャッシュバックそのものを忘れてしまうリスクを考えたら、十分すぎるほどのお得さです。

3:大手家電量販店

最後に紹介するWiMAXの契約先が「大手家電量販店」になります。

ご存知の通り家電量販店ではパソコンやタブレットを販売していますから、インターネット需要も相応に存在しており、そこにWiMAXが割って入っているという構図です。

候補としてあげられる大手家電量販店は以下の通りになります。

  • ヤマダ電機
  • ヨドバシカメラ
  • エディオン
  • 京セラ

※2020年11月時点

どの企業も聞いたことがあるとは思いますが、契約先としての特徴について詳しく見ていきましょう。

あまりお得ではない点がネック

結論から言えば、家電量販店からのWiMAXの契約は、それほど魅力的な選択肢ではありません。

まず料金的に見ると、確かに公式よりはお得に利用できる部分はあるのですが、GMOやBroad WiMAXのような各種インターネットプロバイダと比較すると割高感が否めないのが本音です。

お得さを最重要に考えるなら、やはりプロバイダ経由での契約一択になります。

続いてサポート面ですが、「実店舗で直接話を聞ける」というのは確かにメリットのように感じられるかもしれません。

インターネット販売のプロバイダではどうしても一方通行になってしまうので、そこを嫌う方が大手家電量販店を選ばれる部分はもちろんあります。

しかしながら、家電量販店にWiMAX専用の人員が置かれているわけではないため、店頭でのサービス対応に100%の期待するのは得策ではないでしょう。

あくまで販売の代理をしているだけになり、WiMAXに精通した人間に詳しく話を聞きたいのであれば、UQ、もしくはauショップへと足を運んだ方が確実です。

以上が大手家電量販店の正直な部分であり、「中途半端」という印象を抱いてしまいます。

サポート面を重視するなら公式を、お得さを重視するならプロバイダを、それぞれ選択した方が合理的です。

4:その他

最後に言及しておきたいのが、公式・プロバイダ・大手家電量販店以外のWiMAXの契約先であり、それらをこの記事では「その他」としてまとめてみました。

具体的には、以下の通りです。

  • ケーブルテレビ(J:com)
  • パソコン専門店(PC DEPOT)
  • 新聞社(ASAHINet)

あまり知名度は高くありませんが、これらの契約先としての特徴についても以下で解説していきます。

こだわりがなければプロバイダの方が魅力

こちらも結論から言わせていただくと、上記企業に対して強いこだわりや付き合いなどがなければ、プロバイダからの契約の方がおすすめできます。

ケーブルテレビや新聞社経由でのWiMAXの契約は、既にその企業の別のサービスを利用していて、その中で「インターネット回線もどうですか?」という流れで契約が進むというのが基本的です。

料金的にもプロバイダの方が圧倒的にお得のため、上記企業と特に繋がりがないのであれば、WiMAXだけの契約をするのは合理的とは言えません。

先ほどの大手家電量販店の場合と同様に、サポート重視なら公式を、料金重視ならプロバイダを、それぞれ選択するのがベターになります。

結論:プロバイダからの契約が一番おすすめ

さて、以上がWiMAXの各契約先に関する解説になりますが、いかがでしたか?

WiMAXは本当に色々な企業が販売代理をしているので、なかなか決めきれないというのがユーザーの本音だと思いますが、少しでもその悩みが解消されたら嬉しいです。

そして、最後に結論として述べておきたいのは、「プロバイダからの契約が一番おすすめである」という点になります。

数万円の差は無視できない

その理由の大半を占めるのが、やはり金額的な部分です。

ここでもう一度、公式とプロバイダの料金の差を見ておきましょう。

契約先 実質月額料金
UQ公式 4,005円
GMO 3,083円

月額料金でこれほどの差が出るとなると、「やっぱりプロバイダからの契約にしようかな」と思う方が大半を占めると思います。

この金額差は公式が意図的に作り出しているものだという認識が持てます。

もしもの話ですが、仮に公式とプロバイダの契約金額が全くの同一だったとしたら、プロバイダから契約しようとは思いません。

そして公式はプロバイダに販売の代理をさせて自社の利益を最大化させたいのですから、プロバイダから契約する上での「メリット」をどこかに用意しておく必要があり、それがこの金額差になっていると考えることも可能でしょう。

ユーザーにとっては「安ければ安いほどいい」というのが本音ですから、プロバイダからWiMAXの契約を前向きに検討してみていただければと思います。

自分に合ったプロバイダを選ぼう

結論として「プロバイダ一択」だということをお伝えしてきましたが、そうなると当然気になるのが「どこのプロバイダが良いのか」という点です。

結論から言えば、各プロバイダで強みとしている部分は大きく異なってくるので、ここから先は好みの世界になってきます。

現金で多額のキャッシュバックをもらいたい方もいると思いますし、多少お得さが減ったとしても、キャッシュバックよりも月額料金からの割引を好む方も当然いらっしゃいます。

また、金額の部分だけでなく、各種特典を魅力に感じる方もいて不思議ではありませんので、各プロバイダの特徴を知った上で、自分にとって最適なプロバイダを選ぶことが、WiMAXを契約する上での利益を最大化することにつながります。

まとめ

「WiMAXをどこで契約するのか」というテーマを扱ってきましたが、いかがでしたか?

各契約先で得られるもの、失うものなど、「自分が何を得たいのか」という点で契約先を選ぶようにしましょう。

WiMAXの契約は、契約体系上最低でも2年間は続くものになるため、適当に決めてしまうと後から受けるダメージも甚大なものになります。

公式からでも、各種プロバイダからでも、契約途中で解約をするようなことになると、別途数千円〜数万円単位の解約費用・違約金がかかってしまいますから、こういったことを防ぐためにも、慎重に契約先を吟味してください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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